【絶対王者】GSW王朝はいつまで

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どうも、つたやんです!

 

最近のNBAの頂点に立つチームと言えば

そう、ゴールデンステート・ウォーリアーズですね。

 

14-15シーズン、16-17シーズン、17-18シーズンとNBA Finalを制しています。

Finalで敗退した15-16シーズンにはNBA新記録となる73勝を挙げています。

 

その圧倒的なオフェンス力とリーグトップクラスのディフェンスで、NBAを席巻するGSWですが、フロントの抜かりなさ、強かさも特筆するべきです。

16-17シーズン前にはリーグトップのスコアラーであり、レブロンに次ぎ現役No.2の選手と評されるKDことケビン・デュラントを獲得しました。

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前年のWCFでギリギリまで追い詰めたGSWに移籍したKDは、もうむっっっちゃくちゃ叩かれましたね。この移籍でKDのこと嫌いになった方たくさんいらっしゃると思います(笑)

移籍する権利はどの選手にもあるわけで、その行為自体は責められません。

ですが!!!!

よりによって!!!!!!

なんでGSWなんだ!!!!!!!!!!!

ってなりましたよね。僕は凄くなりました(笑)KD大嫌いです(笑)

 

KDの愚痴はそこそこにして、KDを獲得するGSWフロントの強かさに唸らされました。73勝するほどのチームです。補強といったら戦力維持もしくは、弱点の補強くらいだと思います。そこでまさか当時西カンファレンスのライバルチームのエースでありNBAを代表する選手の獲得をするなんて。。。

BIG3時代のBOSがレブロンを獲得するようなもんです。やりたくてもチームとしてのプライド、世間の評価を気にしてなかなか出来るもんじゃないです。

それをやってのけるGSWフロント、素晴らしいです。

 

今オフには怪我中とは言え、オールスターセンターのデマーカス・カズンズを獲得しました。大怪我明けで、どの程度のプレーができるか分かりませんが、本来の実力に近いプレーができるとしたら、、、、

 

スリーピートおめでとうございます㊗️

 

って言うしかないですね。(笑)

素行に不安があるカズンズですが、ハマったら間違いなく戦力な訳で、そこを特攻できる点もGSWフロントの素晴らしい点だと思います。

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S.カリー K.トンプソン K.デュラント D.グリーン D.カズンズ

無敵かよ、、、

 

シーズン前ですが、GSWに対抗すると考えられているのはHOUくらいのものでしょう。もしくはレブロンが加入したLALくらいでしょうか。

HOUは優秀なディフェンダーであるトレバー・アリーザが、キャリアの下り坂に入ったカーメロ・アンソニーに変わりどうなるかですね。

LALはレブロンが入ったとは言え、未知数の部分が大きいのでなんとも言えません。

 

自分としてはGSWファンの読者様には申し訳ないですが、そろそろどこか他のチームのfinalを見たいところです。

 

 

 

 

今回は以上です!

ご意見、ご感想ありましたら是非コメントください!!

ありがとうございました!

 

 

 

 

【松坂世代】去る黄金世代

 

どうも、つたやです!

 

 

最近立て続けに

読売ジャイアンツ杉内俊哉選手

横浜DeNAベイスターズ後藤武敏選手

栃木ゴールデンブレーブス村田修一選手

 

の3人が引退を発表されましたね。

選手の引退発表は、贔屓チームであろうと無かろうと、寂しいものです。。

 

この3人、共通点がありますよね。

そう、3人全員が所謂松坂世代です。

 

自分が野球を見始めたころには、松坂世代の選手達はプロ野球の世界で活躍していました。

そう考えると、引退の波が押し寄せてくるのも頷ける感じがします。

 

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杉内俊哉選手は、福岡ダイエーホークスに入団し、2011年オフに読売ジャイアンツにFA権を行使して入団しました。

ノビのある真っ直ぐとキレのいいスライダー、真っ直ぐと同じ腕の振りから繰り出されるチェンジアップを中心に大活躍しました。2012年には、交流戦楽天イーグルス戦においてノーヒットノーランも達成していますね。

実は僕、この試合を現地で観戦していまして、あの球場の雰囲気にとても興奮したのを昨日のことのように思い出すことができます!!

オリンピックやWBCなど、国際試合でも大活躍し、NPB史に残る左腕であることは間違いないでしょう。

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通算成績は142勝77敗2156奪三振防御率2.95です!

いや、やばいっすね🤭とにかくやばいです🤭

間違いなく超一流の選手でしたね。

 

 

ゴメスの愛称でお馴染み、後藤武敏選手は、西武ライオンズに入団しました。1年目から101試合に出場し

打率.262 本塁打11 打点44 OPS.773というルーキーとしては好成績を残しました。

2年目以降は出場機会に恵まれず、2012年から新たに誕生した横浜DeNAベイスターズに移籍してからも主にベンチからの登場が多い選手でした。

通算成績は 打率.255 本塁打52 打点184 OPS.765です!

力強い打撃と、登録名は西武ライオンズファン、横浜DeNAベイスターズファンには忘れられることはないでしょう。

 

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村田修一選手は、横浜ベイスターズに入団しました。

ルーキーシーズンから低打率ながらも25本の本塁打を記録し、その後もHRバッターとして球界を代表する選手となります。

2011年オフ、FA権を行使し読売ジャイアンツに移籍します。同年に移籍した杉内俊哉選手と共に、読売ジャイアンツのリーグ3連覇に大きく貢献しました!

07.08年シーズンにはHR王、08,12,13,16年にはベストナイン、13,14,16年にはGG賞を受賞するなど、超一流選手であったことは間違いありません。

2000本安打、400号本塁打を目前にしての引退はとても残念です。

一、三塁手指名打者で中途半端な選手を起用していたり、箸にも棒にもかからないような若手を起用して下位に甘んじているチームは、村田選手を獲得すべきだったと今でも思います。

通算成績は 打率.269 安打1865 本塁打360 打点1123 OPS.816です!

名球会入りは出来ませんでしたが、それに準ずる素晴らしい選手だったと思います!

 

 

今年38歳になる松坂世代の選手達、野球選手としてのゴールを迎える選手、ラストスパートをかけている選手、様々いらっしゃいますが、間違いなく野球ファンの記憶に残っていくことでしょう。

特に世代の代表である松坂大輔選手は今年復活を遂げていますし、永く活躍して欲しいですね!

 

 

 

 

今回は以上です!

ご意見、ご感想等ありましたら是非コメントください!

ありがとうこざいました!

 

 

【KING👑】レブロン・ジェームズ①

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みなさまこんにちは!つたやんです!

 

今回の記事では、僕の大大大好きな

KINGレブロン・ジェームズについて書いていこうと思います。

 


と言いつつ、彼の凄いところはみなさまもうご存知だと思い、、、あんまり書くことがないなあと(笑)


「そんなことは知ってるよ!」

「もっと詳しいこと言えよこのにわか野郎!!」

中川翔子かお前は!矢口真里でもいいぞ!」

 


と思う方もいらっしゃるかも知れませんが、どうか最後までお付き合いください(笑)

 

 

 

レブロンのキャリア(学生時代)】

 

レブロンは、アメリカ合衆国オハイオ州アクロンで生まれました。

 

オハイオ州は、キャブスの地元ですね!

 

レブロンは学生時代、バスケットボールだけでなく、アメフトにも勤しんでいたという話はNBAファンのみなさまならご存知ではないかと思います!

 

バスケットボールのコーチの家に居候するようになり、バスケットボール選手としての頭角をめきめき現していくわけなのですが、レブロンならNFLでもそこそこ活躍できるんじゃないかと思わせちゃいますよね!

 

高校はセント・ビンセント=セント・メアリー高校でプレイします。

 

入学1年目から20pt 6.2rbの活躍を見せます。恐ろしい、、、

 

2年目には25.2pt 7.2rb 5.8ast というスタッツを残しています。この頃からオールラウンダーぶりを発揮してますね!恐ろしい、、、

 

3年目、4年目のスタッツは省きますが、まあレブロンらしいスタッツを残します!(笑)

 

3年連続オールUSAチームに選ばれたレブロンは、満を持してNBAにアーリーエントリーします。

 

ちなみに高校在学中にナイキやアッパーデックと総額約1億ドルの契約を結びます😦1億ドル😦😦😦(もう働かなくていいじゃん、、)

 

 

レブロンのキャリア(第1期CLE)】

 

レブロンは2004年NBAドラフトで、全米1位でクリーブランド・キャバリアーズに指名されます。

 

同期には後にチームメイトになる、ウェイドやボッシュ、来シーズンからHOUに加入するカーメロなどがいますね!凄いドラフトだ、、、

 

その他にも先日引退した、デビットウェストや、GSWでリング獲得に貢献したバルボーサ、パチュリア←🖕🏻🖕🏻🖕🏻や、第2期CLEでチームメイトだったコーバー、今シーズンからHCと選手の関係になるウォルトンなどがいます!

 

その他、今でも一線級でプレーする選手が多く、所謂豊作ドラフトだったみたいですね!

 

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レブロンは開幕戦のSAC戦から前評判通りの結果を残していきます。

 

ちなみに開幕戦のスタッツが25pt 6rb 9ast 4stlです。18歳です。なんやこいつ。

 

また、11月から4月までのROTMを独占し、シーズン成績は20.9pt 5.9ast 5.5rbでした。

 

ルーキーシーズンに20-5-5を記録したのは

ミスターTDことオスカー・ロバートソンと、かの有名なマイケル・ジョーダン以来、史上3人目でした。いやはや、凄いメンツ。

 

この年、ROYにも輝き、NBAのスーパースターとしてのスタートを切りました!!

 

その後数年間、NBAのトップフォワードとしてキャリアを歩んでいくレブロンですが

 

06-07シーズン、初のNBA Finalに進出します。

 

ええ、スイープされます。。

この頃からでしょうか、レブロンに対して

 

「勝負弱い」

「mjやコービーと違いクラッチじゃない」

 

と言った評価が蔓延していきます。

 

この頃から所謂アンチが増えていった感覚がします。

まあ、あの件に比べたらまだまだですけどね🙃

 

07-08シーズン、08-09シーズンも目覚しい活躍をしたレブロンは08-09シーズンに初のMVPを受賞します!

しかしながらNBA Finalには進めませんでした。

レブロンに問題があるというよりは、CLEのフロントの無能さが問題だったよなあと僕は思います。

 

そして、オフシーズン、あの事件が起きます。

 

 

 

 

 

 

 

今回はこの辺で!

次回の記事も是非見てください!よろしくお願いします!

ご意見、ご感想等ありましたら是非コメントしてください!

 

 

【飛び道具】3ptシュート乱発時代

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この人が歴史を変えましたね。

 

 

はい、どうもつたやんです!!

今回はここ数年のNBAで爆発的に増加した、3ptシュートについて書いていこうと思います。

 

 

僕はまだ20代なんですが、バスケットを見始めたころは3ptシュートの価値ってそんなに重要視されていなかったと思うんです。

試合の合間合間にシューターを使って3ptを打たせるといった感じで。あくまで、戦術のスパイス的要素と言いますか、そんな感じです。すみません、語彙力がゼロです。(笑)

その当時に比べると3ptシュートの価値が重要視され、3ptシュートを打たせるセットプレーも多彩になり、結果、アテンプトも増えていますね。

 

なぜ3ptシュートの価値が重要視されていったか簡単に言うと

 

「ん、これミドル打つより3pt打ちまくったほうが効率良いんじゃね??」

 

ってなったからです。

ミドルレンジのFG%を高い選手でおよそ50%

3ptのFG%を高い選手でおよそ40%

とします。だいたいこのくらいですよね。

さあ120点取るぞ!!とした場合、単純にどちらかのシュートを打ち続けるとして、どちらが効率いいでしょうか?

確率通りにシュートが決まったとして、

ミドルレンジシュートの場合は、アテンプトは120本。(120点=120本×2点×50%)

3ptシュートの場合は、アテンプトは100本になります。(120点=100本×3点×40%)

なんと、20本もアテンプトに差が出ます。

 

20本もアテンプトが少ない、つまりオフェンス機会が20回少なくても大丈夫ということです。

そりゃ、3ptシュート打ちまくりたくなりますよね。しかし、そんなこと今までのNBAの歴史で考えられていなかったはずがありません。

というのも、あくまで上の計算は相手DF等が全く考慮されていません。

3ptばっかり打ってたらDFも対応してきますし、40%も入りませんよね。

そこで、いかに相手DFをかわしながら、3ptシュートを打つかなんですが、

NBAという長い歴史の中で、2ptをもぎ取るプレイメイクに比べて、3ptシュートのプレイメイクは歴史が浅いです。

いかに少ないオフェンス機会で多くの得点を取るかという、3ptを主体とした戦術がようやく成熟し、世に出てきたと考えて良いのではないでしょうか。

HOUが採用している「ダントー二システム」なんかがその代表と言えるのではないでしょうか!スペース&ペースですね!(ペース&スペースだったかな、、、)

 

3ptシュートを語る上で外せない選手がいますね。

そう、Stephen Curryです。

 

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ボール運んで3pt打って高確率で決めてを繰り返すそのプレーを見て、NBAの各チームは3ptシュートの重要性に気づいたと言っても過言ではないと思います。

1人で数秒の内に3点取っちゃうわけだから、めちゃくちゃ効率的ですよね😂

 

昔なら、彼のようにPGがボール運んでそのまま3pt打ちまくってたら、絶対怒られてましたよね。入ったとしても。(笑)

 

彼とGSWの成功が、今のNBAのバスケットを作っていると思います。

 

 

3pt乱発時代とタイトルに書きましたが、僕は今のバスケットちょっと物足りません。とても面白いですけどね!!!

シュート力に長けたG、運動能力に長けたFの華やかなプレーも好きですが、Cのゴリゴリプレーも好きです。今はそれがなかなか見られないので、少し寂しく感じます😭

 

ただ、最近の戦術はどんどん進化していっているので、それを見るのは凄く楽しいです!

ストレッチ4とか昔じゃ考えられないですよね。八村塁選手もNBAではストレッチ4としてやっていくのではないでしょうか。

書いてて思いましたけど、もはや今はストレッチ5かも知れないですね。

 

 

 

 

今回は以上です!

ご意見、ご感想等ありましたら是非コメントください!お待ちしてます!

【愚策?】NPBにおける送りバント

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今回の記事は野球の記事です!

いきなり野球かよ!NBA語るブログじゃないのかよ!!と思われた皆様。

すみません、何も言えないです!!!どうか読んでいって下さい!

 

タイトル通り、NPBにおける送りバントについて書いていこうと思います。

 

早速ですが、無死一塁からの送りバントの戦術的価値について皆さんどう思われていますか??

 

走者をを得点圏に進めることで

「得点確率が上がる!」

「守備側にプレッシャーを与えられる!」

から、価値があるという意見を持つ方もいらっしゃいますよね!

 

まあ、僕が一言で言わせてもらうとすれば、

 

 

無死一塁からの送りバントに戦術的価値はありません!!!

 

 

「※ただし、一部の例を除く」の文言はつきますが。

一部の例としては

OPSがおよそ.600を下回る打者

●試合終盤など確実に1点が欲しい場面

こういったところでしょうか。

 

基本的に送りバントという作戦は、得点期待値を下げ得点確率を上げるという作戦です。

得点期待値、得点確率については下記URL参照して下さい。

http://www.baseball-lab.jp/report/entry/7

 

得点確率を上げるのは良いことです。文字通り得点する確率が上がるのですから!

ただし、無死一塁と一死二塁の得点確率を比べてみると、とっっっっても微々たるものなんです!(10分の数%ほど)

得点確率が上がるのは事実ですので、試合終盤1点でも取りたい!という場面では有用でしょう。

 

また、打者のOPSがおよそ.600を下回る場合はこの限りでは無く、ヒッティングした場合とバントした場合、バントの方が得点期待値、得点確率ともに高い数字となります。したがってこちらも例外としてバントは有用です。

 

また、無死一二塁から一死二三塁では得点期待値、得点確率ともに上昇するので、この送りバントも有用と言えます。

ちなみに、この無死一二塁の場面からの送りバントのみ得点期待値、得点確率ともに上昇します。

つまり、無死一二塁の場面以外でのバントは基本的に有用ではありません。

 

 

まあこんな話と、データについては色々なところで色んな方々が書かれてますので

そちらを検索していただけるとわかりやすいかと思います(笑)

あ、あとこの手の話をすると

 

「〇〇はバント多用でぶっちぎり優勝したじゃん」

「ヒッティングするとゲッツーがあるじゃん」

 

と言った意見が聞かれますが、バントしてなかったらもっと点が入っていて、もっとぶっちぎっていたかも知れないんです。統計上はそうなる確率の方が大きいんです。併殺打についても、それ込みでの統計です。併殺打というリスクを抱えつつも、ヒッティングの方が有用なんです。

 

ちょっと長々話し過ぎました。すみません😭

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本当に僕が言いたかったことはこれから。

 

 

なぜ統計上有用でない無死一塁からの送りバントNPBの球団は多く採用するのか??

 

 

…はい、なんでですかね??

MLBに比べて、NPBではおよそ4倍バントをしています。

多く得点できる機会を失い続けています。

統計としてデータがあるにもかかわらず、ガン無視です。

正直理解ができません(笑)

 

MLBに比べ投手の登録数が多いから僅差での中継ぎ勝負ができる」

という意見を耳にします。まあ、勝負できているチーム、少ないですよね。ですが、NPBにおいてリリーバーの層の厚さが優勝に繋がっているというのは結構あるので、良い意見だと思います。

 

MLBと違って非力な打者が多い」

これは、何もわかってないですね。先程書いた通り、OPSが.600程の打者以外は全てヒッティングの方が良いわけですから。そんな打者を出す方がおかしいというわけです。ましてや2番でなんて、ちゃんちゃらおかしなことです。

 

「首脳陣がデータに触れていない」

これ、割とありそうなのがちょっと嫌です。

というか、多分これですよね。これだけではないにしろ多くを占めている気がします。チームのトップとして采配を振るう首脳陣がそんな意識であってほしくないですよね。

 

色々な意見が聞かれますが、僕が一番気になったのは次のような意見です!

 

「バントは監督の精神安定剤

 

これはなるほどなあ、、、と思いましたね。

バントのサインを出すことによって、仕事をしている感じが出る。(実際はむしろ邪魔ですが)

バント失敗した場合、選手に責任が降りかかる→自分の責任ではない。

ヒッティングさせてゲッツーになるよりはよほどマシだと考えているのも一因でしょうか。

各球団の監督がこう考えているのであれば、即刻やめて欲しいですね!

 

 

色々な意見がありますが、やはり実際の現場の声を聞いてみたいところですね。

どっかにそんなこと聞いてみたような記事とかあれば教えて下さい😌

 

 

今回は以上です!感想、意見等ありましたら、是非コメントください!勿論バント必要論でもオッケーです!お待ちしております!

 

 

 

 

監督さん、その精神安定剤、毒薬かもしれませんよ?

 

はじめまして!!

 

皆様はじめまして!

「つたやん」と申します!!

 

今回の記事では

簡単な自己紹介とブログ開設の経緯の

説明をさせていただきます。

 

性別は男、年齢は20代、九州在住です!

職業はご想像にお任せします🤭

 

各スポーツの好きなチーム・好きな選手は

以下の通りです!

(沢山いて書ききれないので、とりあえず選手は1番好きな選手で、、、)

 

 

NBA

 LAL  CLE  MIA

 L.ジェームズ

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MLB】 

CLE  NYY

J.スタントン

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NPB

読売ジャイアンツ

内海哲也

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以上です🤤書いてるだけでうっとりします。それくらい上記のチーム、選手は好きです🤤🤤

 

NBAファンの方は勘付かれたかもしれませんが、そうです。

完全なレブロンファンです👑レブキチ()です👑

キングへの愛は後々語るとして、、、

 

このブログではNBAを中心に

選手のことであったり、

チームのことであったりを

つらつら書いていこうと思っています!

 

NBAのことめっちゃ話せる人って

周りになかなかいないですよね!!!!

 

ここで皆で語り合いましょう😋😋

(GOAT論争とかしちゃいますよ、、!)

 

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お見苦しい文章等多々あるとは思いますが、

何卒、どうか何卒見守って下さいますよう

よろしくお願いします!!!